会 員 情 報



会員動静


菊地 英一教授の最終講義を掲載しました。

2012年1月21日に開催された菊地英一教授の最終講義を掲載しました。
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酒井清孝教授の最終講義を掲載しました。

2012年1月17日に開催された酒井清孝教授の最終講義を掲載しました。
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故小宮強介氏の追悼文集のご案内

早稲田大学応用化学会第10回交流会講演会(2008年7月12日)講師としてご講演をされ、2010年12月6日に急逝された故小宮強介氏(新制26回卒 元旭化成ケミカルズ鰹務執行役員)の追悼文集ができました。
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本間敬之教授の研究提案がJSTの戦略的創造研究推進事業に採択されました。

科学技術振興機構(JST)の戦略的創造研究推進事業の1つである「CREST」の平成23年度研究提案募集(第1期)に、理工学術院の本間敬之教授(先進理工)の研究課題「固液界面反応設計による新規高純度シリコン材料創製プロセスの構築」が採択されました。
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竜田邦明栄誉フェロー・名誉教授に応用化学会から感謝状を贈呈しました。

2011年6月6日(月)西早稲田キャンパス55号館S棟402号室にて、河村宏会長から 本年3月末に理工学術院先進理工学部応用化学科教授を退任され、栄誉フェローとして早稲田大学に在籍されておられる竜田邦明名誉教授に永年の功労を讃え感謝状が贈呈されました。
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早稲田大学理工学術院・逢坂哲彌教授と堀場製作所が連携研究の成果として、世界初完全個体のマイクロpHセンサの実用化に成功しました。

早稲田大学理工学術院逢坂哲彌教授との連携研究で、株式会社堀場製作所(本社:京都市南区、代表取締役会長兼社長:堀場厚)は、 pHセンサを完全固体化し、1mm×5mmサイズの微小なpHセンサチップを世界で初めて実用化しました。
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竜田邦明教授の最終講義(速報)を掲載しました。

2011年3月11日に開催された竜田邦明教授の最終講義(速報)を掲載しました。
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竜田邦明名誉教授に、早稲田大学栄誉フェローの称号が贈られました。

栄誉フェローは、特に学会を先進する卓越した研究業績を上げ、社会的に極めて高い評価を受けて退職した早稲田大学の専任教職員に「栄誉フェロー」の終身称号を贈呈するもので、本年度は4名の名誉教授に贈呈されました。
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木野邦器教授の研究成果が工業的製造法として実用化されました。

広報委員会では2年前の第8回国際バイオEXPO&国際バイオフォーラム(平成21年7月1日から7月3日まで東京ビックサイト西展示棟にて開催)において木野邦器教授が7月2日に「新規酵素機能の探索と工業的利用」と題して発表された内容(アミノ酸水酸化酵素としてL-Proline hydroxylaseを用いたcis-4-Hydroxy-L-prolineの製造法)を応用化学会HPにてご紹介しました(こちら

この度、協和発酵キリン株式会社ではこの方法を用いて協和発酵バイオ株式会社がcis-4-ヒドロキシ-L-プロリンの商業生産を2011年上半期に開始するとのことです(こちら

木野邦器教授の研究成果が工業的製造法として実用化【学問の活用】され誠におめでとうございます。
今後とも更なるご発展をお祈りいたしております。


竜田研究室の論文内容が学術速報誌の表紙を飾りました

竜田邦明教授らの投稿論文(The first total synthesis of lactonamycin, a hexacyclic antitumor antibiotic)が学術速報誌 Tetrahedron Lettersの表紙(Vol. 51, No.42,October 20,2010)を飾りました。 →詳しくはこちら


逢坂 哲彌教授が、ECS(米国電気化学会)副会長に就任されました。

逢坂哲彌教授が、カナダ、バンクーバーで開催されたECS(米国電気化学会第217回国際会合、2010年4月25日から4月30日)において日本人初の副会長(The third Vice-President)に選任され、本年5月1日に就任されました。 →詳しくはこちら


竜田 邦明教授が、日本化学会副会長に就任されることが決定しました。

「平成22年2月25日に日本化学会臨時総会が開かれ、竜田邦明教授が副会長に就任す ることが決定しました。任期は2年間で平成24年2月までです。
竜田教授は、『早稲田のために最後のご奉公を努めたいと思います。』とコメントさ れました。
同時に日本化学会の平成21年度名誉会員に推戴されました。 →詳しくはこちら


西出宏之教授が(社)高分子学会会長に就任され、メッセージを戴きました。

平成18年5月に、西出宏之教授が(社)高分子学会会長に就任され、今般、応用化学会会員にメッセージを戴きました。 →詳しくはこちら


菊地英一教授が石油学会会長に就任され、メッセージを戴きました。

平成18年5月に、菊地英一教授が石油学会会長に就任され、今般、応用化学会会員にメッセージを戴きました。 →詳しくはこちら


国際バイオEXPO&国際バイオフォーラム

5月17-19日東京ビッグサイトで開催された国際バイオEXPO&国際バイオフォーラムで応用化学科 武岡真司教授が「血管の内側から傷口に貼るナノ絆創膏の開発」のタイトルで研究成果を発表されました。 →詳しくはこちら


故・村井資長先生のお別れの会が行われました。

5月10日(水)に、応化会名誉会員、応用化学科名誉教授、元早稲田大学総長の故・村井資長先生のお別れの会が大隈講堂にてしめやかに行われました。 →詳しくはこちら


2005年度卒業式および学位記授与式が行われました。

3月25日に、卒業式および応用化学科学位記授与式が行われました。
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平田彰前教授に「名誉教授」並びに「早稲田大学名誉賛助員」の名称が贈呈されます。

今年3月に早稲田大学をご退任された平田 彰前教授に名誉教授が贈呈されることになりました。6月29日(水)12時30分より、大隈会館N棟3階301〜303会議室で贈呈式、引き続きN棟2階201・202で祝賀会が開催されます。
また、大学への多大なご貢献をされたことに対して、早稲田大学から「早稲田大学名誉賛助員」の名称が贈呈されることが決定しました。この贈呈式は10月に執り行われる予定です。

(6月22日 事務局)


趙 錫来さん(昭和34年卒 新9回)が、早稲田大学の名誉博士学位を授与されました。

応用化学会会員・趙 錫来さん(尭星グループ会長・早稲田大学韓国校友会会長)が、3月25日早稲田大学名誉博士学位(Doctor of Science)を授与されました。早稲田大学89人目の授与でした。
→趙 錫来さんの紹介はこちら


2004年度学位授与式が2005年3月25日に理工学部55号館大会議室で行われました。

本年度の卒業生は、学部生は複合学科1名を含め133名及び大学院生116名(応用化学専攻88名、生命理工15名、ナノ理工18名)の合計249名でありました。
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平田 彰教授 最終講義・退職記念パーティーが開催されました。

3月12日(土)16:20より、大隈講堂にて平田 彰教授の最終講義が行われました。引き続きリーガロイヤルホテル東京にて退職記念パーティーが行われました。
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OB・学生の交流会がもたれました。

2月9日に基盤強化委員会、広報委員会の会議の後、学生部会を交えて即席の老青交流会が賑やかにもたれました。(文責 平中勇三郎(新14)
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森 啓さん(修16回 昭和43年卒、新16)が、
「ヨドバシカメラフォトコンテスト 秋の思い出」に入選されました。

この度、応化会活性化委員会の一員として参加し、基盤強化委員会で活動されている森啓(もりひろし)さんは趣味の写真でもご活躍ですが、昨年のヨドバシカメラフォトコンテスト「秋の思い出」に応募され、千点を超す応募作品の中から見事「入選」に選ばれました。(文責 下井 将惟(新13))
→本人のコメントはこちら


ガレニサーチ社設立(創薬開発)新13回生、相馬威宣

「65歳からの新たな船出、大学発ベンチャーで頑張っています!」
→詳しくはこちら(PDFファイル:138K)


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